NEWS & COLUMN

【妊娠中のピラティスは危険?】効果とリスク、安全に行うための注意点と産後ピラティスのすすめ 

TOP

【妊娠中のピラティスは危険?】...

妊娠という人生の一大イベントを迎える中で、
体型の変化や体調のトラブルに悩まされ、「ピラティスで体をケアしたい」と考えるプレママさんは少なくありません。

実際にインターネットやSNSでも「マタニティピラティス」という言葉をよく見かけるようになりました。

しかし、「妊娠中のピラティスって、本当にお腹の赤ちゃんに悪影響はないの?」「万が一の危険性はないの?」と不安を感じている方も多いはずです。

この記事では、妊娠中のピラティスの効果と潜む危険性、
そして安全にプレママ期を過ごし、出産後に最高のリカバリーを迎えるための知識を徹底解説していきます。

第一章:「ピラティス 妊娠中」で調べるプレママへ!知っておくべき基本と安全性

1-1. 妊娠中にピラティスはできる?結論と一般的な現状

「妊娠中にピラティスをしていいのかどうか」という疑問に対する一般的な結論は、
「条件付きで可能な場合もあるが、極めて慎重な判断が必要」となります。

近年、フィットネス業界では「マタニティピラティス」と呼ばれる妊婦さん向けのエクササイズプログラムが登場しています。
妊娠による姿勢の変化や運動不足を解消する手段として注目を集めているのは事実です。

ピラティスはもともと、第一次世界大戦の負傷兵の不調改善やリハビリテーションを目的として作られたエクササイズです。
体幹(インナーマッスル)を鍛え、骨盤の位置を整える効果が高いため、体型維持や姿勢改善には非常に効果的です。

そのため、もし妊娠中にピラティスを行うのであれば、
徹底的にリスクを排除した特別なプログラミングと、高度な知識を持つインストラクターによるマンツーマン指導が絶対条件となるのが現状です。

1-2. 妊娠中のピラティスに期待される一般的な効果・メリット

リスクがある一方で、なぜこれほど多くのプレママが「妊娠中のピラティス」に興味を持つのでしょうか。それは、妊娠中のマイナートラブルに対して以下のような改善効果が期待されているからです。

1-3. 【重要】なぜ「妊娠中のピラティスはお勧めできない・断られる」ケースが多いのか?

前述したようなメリットを聞くと、「それならぜひ妊娠中にピラティスをやってみたい!」と思われるかもしれません。
しかし、全国の多くのピラティススタジオでは、妊娠中のお客様の受け入れをお断り(NG)としているのが実情です。

なぜ、これほど効果が謳われているにもかかわらず、断られるケースが多いのでしょうか?

その理由はシンプルです。
どれほど効果があろうとも、「母体とお腹の赤ちゃんの命と安全を守ること」以上に優先されるべきものはないからです。

妊娠中の女性の身体は、日によって、あるいは時間帯によって劇的に変化します。
さっきまで元気だったのに急にお腹が張り出したり、血圧が変動したり、
目に見えないところで子宮頸管が短くなっていたり(切迫早産の兆候)することが日常茶飯事です。

スタジオやインストラクター側がどれだけ注意を払っていても、エクササイズという物理的な負荷を加える以上、
「万が一のトラブル(出血、破水、流産、早産など)」を100%防ぐことは不可能です。

「運動をしたことで、大切な赤ちゃんに何かあったらどうしよう……」

そうしたリスクを客観的に評価したとき、多くの専門家や質の高いピラティススタジオは、
「妊娠中に無理をしてピラティスを行うメリットよりも、潜むリスク(危険性)の方が圧倒的に大きすぎるため、妊娠中はお勧めできない」という判断を下しているのです。

第二章:知っておくべき「妊娠中のピラティス」に潜むリスクと危険性

妊娠中にピラティスを行うことには、具体的にどのような危険が潜んでいるのでしょうか。
ここでは、医学的・身体的な観点から4つの大きなリスクを解説します。

2-1. リスク①:妊娠中のホルモン「リラキシン」による関節・靱帯の怪我

妊娠すると、女性の体内では「リラキシン」と呼ばれるホルモンが大量に分泌され始めます。
このホルモンには、出産時に赤ちゃんがスムーズに骨盤を通れるよう、全身の関節や靭帯(じんたい)を緩ませるという重要な働きがあります。

しかし、関節や靭帯が緩んでいる状態ということは、言い換えれば「骨組みの固定力が弱まり、非常に怪我をしやすくなっている状態」でもあります。

この時期にピラティスでストレッチを行ったり、
インナーマッスルに負荷をかけたりすると、以下のようなトラブルが起こりやすくなります。

本人は「気持ちよく伸びている」と感じていても、
リラキシンの影響で感覚が麻痺しており、気づいた時には靭帯を大幅に損傷していたというケースは珍しくありません。

2-2. リスク②:強い腹圧や過度なねじり運動による「切迫流産・切迫早産」

ピラティスのエクササイズにおいて最も重要な要素の一つが「お腹を引き締め、体幹を安定させること」です。
しかし、この動作は妊娠中の女性にとって最も避けるべき「強い腹圧(お腹に圧力をかけること)」を生み出します。

お腹に強く力を入れたり、お腹を強くひねる(ツイストする)動作を行うと、子宮が強く収縮して硬くなります。
これが「お腹の張り」です。

お腹の張りを繰り返したり、強い腹圧がかかり続けたりすると、以下のような重大な事態を招く恐れがあります。

特に「腹直筋離解」とは、大きくなったお腹に押されてお腹の正面の筋肉(腹直筋)が左右に裂けて開いてしまう現象です。
妊娠中に間違った腹筋運動や圧力をかけると、この離解が極度に悪化し、
産後の体型戻しが著しく困難になるだけでなく、激しい腹痛や疝気(せんき)の原因となります。

2-3. リスク③:仰向け姿勢による「大脈管圧迫症候群(低血圧・気分不良)」

ピラティスの基本姿勢には、マットに仰向け(仰臥位:ぎょうがい)になって脚を動かす動作が多く含まれています。

しかし、妊娠中期(16週以降)以降、大きくなった子宮と赤ちゃんの重みがある状態で長時間の仰向けになると、背中側を通っている太い静脈(下大静脈)が押し潰されてしまいます。
これによって起こるのが「大脈管圧迫症候群(仰臥位低血圧症候群)」です。

仰向けで運動を続けていると、以下のような症状が突発的に現れます。

この状態は母体だけでなく、お腹の赤ちゃんにとっても酸素不足に陥る大変危険な状態です。
通常のピラティスレッスンでは仰向けのポーズが多用されるため、妊婦さんにとっては非常に危険な体勢となり得るのです。

2-4. リスク④:転倒や急激な体調変化・無理な運動による母子への影響

ピラティスは一見、静かな動きに見えますが、体幹のバランス感覚を強く求められる運動です。

妊娠中は、お腹が出っ張ることで重心が大きく前方へシフトしており、普段通りのバランス感覚が保てなくなっています。
そのため、ふとした瞬間にバランスを崩して転倒してしまうリスクが格段に高まります。

また、妊娠中の体調変化は非常に気まぐれです。
「レッスン開始時は調子が良かったのに、開始15分後に突然お腹が激しく張り出した」 「自覚症状がないまま、子宮口に負担がかかっていた」 といったトラブルは日常茶飯事です。

運動に集中するあまり、自分の体が出している微細なSOSサインを見逃してしまい、
結果的にお腹の赤ちゃんに過度な負担をかけてしまうことが、妊娠中ピラティスの最も恐ろしいリスクだと言えます。

第三章:それでも妊娠中にピラティスを行いたい場合の絶対条件

リスクの大きさを理解した上で、「それでも医師と相談して、どうしても安全な範囲でピラティスを取り入れたい」と考える場合、絶対に妥協してはならない3つの必須条件があります。

3-1. 医師の「診断・許可(メディカルチェック)」が必須である理由

妊娠中にどんな運動を始める場合でも、一番最初にクリアしなければならないのが「主治医によるメディカルチェックと運動許可(同意書)」です。

自分自身では「体調が良い」「運動神経に自信がある」と思っていても、産婦人科のエコー検査や内診を受けなければ分からないリスクが隠れていることがあります。

これらの症状が一つでも該当する場合、運動は「即刻禁止(絶対安静)」となります。自己判断で「体調が良いから大丈夫」とスタジオに通うことは絶対にやめてください。

3-2. 妊娠初期(〜15週)は絶対NG!運動を始めて良い時期とは?

「運動をして良い時期」のタイミングも厳格に決まっています。

【妊娠初期(〜15週未満):運動は絶対NG】

妊娠初期は、赤ちゃんの主要な器官が作られる極めてデリケートな時期であり、受精卵が子宮にしっかりと着床するための大切な期間です。
この時期の流産のリスクは非常に高く、その原因の多くは染色体異常など不可抗力によるものですが、母体に強い物理的ストレスを与えることは絶対に避けるべきです。
つわりの時期でもあるため、妊娠初期のピラティスは全面的にNG(禁止)です。

【妊娠中期・安定期(16週〜27週):開始可能な唯一のタイミング】

胎盤が完成し、いわゆる「安定期(16週以降)」に入ってからが、運動を検討できる唯一のタイミングです。
主治医の許可が下りており、体調が安定している場合のみ、非常にゆるやかなマタニティ専用エクササイズが可能となります。

【妊娠後期(28週〜):お腹の張りと相談しながら超低負荷で】

お腹がさらに大きくなり、出産の準備に入る時期です。
いつお腹が張ってもおかしくないため、負荷をかける運動は一切やめ、呼吸法や座った状態での軽いストレッチ程度にとどめる必要があります。

3-3. グループレッスンは避け、専門知識を持つ完全パーソナルを選ぶべき理由

もし妊娠中にピラティスを行うのであれば、不特定多数と一緒に受ける「グループレッスン」は絶対に避けてください。

グループレッスンでは、インストラクターがあなた一人だけのお腹の張りや姿勢の変化、顔色の変化をずっと監視し続けることは不可能です。また、周りのペースに合わせようとして無理をしてしまい、体調を崩すリスクが飛躍的に高まります。

選ぶべきは、以下の条件をすべて満たしたスタジオ・レッスンです。

  1. マタニティ専門知識・解剖学の資格を持ったインストラクターであること

  2. 完全マンツーマンの「プライベート(パーソナル)レッスン」であること

  3. 体調に合わせて、その場でミリ単位でメニューを変更できる柔軟性があること

これほどの条件が揃って初めて、妊娠中のピラティスは「安全」のスタートラインに立つことができるのです。

第四章:妊娠中は「無理せず安静に過ごす」ことが一番の安産準備

4-1. 妊娠期に本当に大切なのは「頑張る運動」よりも「休息と保温」

前半でお伝えした通り、妊娠中のピラティスには数多くのリスクが伴います。だからこそ知っておいていただきたいのは、「妊娠中は無理に運動を頑張る必要は一切ない」ということです。

SNSやメディアで「妊娠中もアクティブに動く綺麗なプレママ」を見かけると、「私も何か運動をしないと太ってしまうかも」「安産のために鍛えなきゃ」と焦ってしまうかもしれません。

しかし、妊娠期において最も優先されるべきは、筋肉を鍛えることではなく「母体とお腹の赤ちゃんの安全と健康を守ること」です。

妊娠中の体内では、新しい命を育てるために24時間体制で莫大なエネルギーが消費されています。心拍数は上がり、血液量は1.5倍近くに増え、内臓は圧迫されています。それだけで、お母さんの身体はフルマラソンを走っているかのような負担を日々受けているのです。

この時期に本当に必要なのは、ハードなエクササイズではなく「十分な睡眠」「体を冷やさない保温(温活)」そして「心身をゆったりと休ませるリラックスタイム」です。休むこと自体が、素晴らしい安産への準備であることを忘れないでください。

4-2. 妊娠中のおうちケア:負担をかけない呼吸法と優しいストレッチ

「運動は控えたいけれど、どうしても体がガチガチで辛い…」という場合は、お腹に圧力をかけない安全なおうちケアを取り入れましょう。激しい運動をしなくても、日常のちょっとした意識で心身を整えることができます。

  • 自律神経を整える「深呼吸(胸式・腹式)」 椅子にゆったりと座り、背すじを優しく伸ばして鼻から息を吸い、口からゆっくりと吐き出します。深い呼吸は自律神経を整え、妊娠中の不安感やイライラを解消する効果があります。

  • 首・肩・足首の「ゆったりストレッチ」 お腹に力がかからない部位(首周りを回す、肩を上下させる、足首をくるくると回す)をほぐすだけでも、全身の血液循環が促進され、むくみや肩こりの軽減につながります。

  • 横向き(シムス位)で自律神経を休める 抱き枕などを挟み、左側を下にして横になる「シムス位」は、大きな静脈を圧迫せず、赤ちゃんへの血流をスムーズに保つ理想的な姿勢です。疲れを感じたら無理をせず、この姿勢で横になりましょう。

4-3. 妊娠期の体調管理が出産後のスムーズな回復を左右する

「妊娠中に体を動かさないと、出産や産後の回復に影響が出るのでは?」と心配される方もいらっしゃいますが、決してそんなことはありません。

むしろ、妊娠中に無理な運動をしてお腹を張らせたり、関節や靭帯を痛めてしまったりする方が、出産時のトラブルや産後の回復遅れに直結します。

妊娠期をトラブルなく、安全に乗り切ること。それこそが、無事な出産と、その先に待っている出産後のスムーズな体力回復(産後リカバリー)への一番の近道なのです。

第五章:ピラティスが本当の真価を発揮するのは「産後」!産後ピラティスの驚くべき効果

出産という命がけの大仕事を経たお母さんの身体は、
骨盤が大きく開き、筋肉や靭帯がダメージを受け、人生で最もケアを必要としている状態にあります。
ここで正しくピラティスを取り入れることで、妊娠前以上の美しい姿勢と健康的な身体を取り戻すことができます。

5-1. 産後の崩れた骨盤・体幹を最短でリセットする仕組み

出産時、赤ちゃんが産道を通るために骨盤は大きく開きます。
出産後、骨盤は数ヶ月かけて徐々に閉じようとしますが、
授乳や抱っこなどの不自然な姿勢が重なると、骨盤が歪んだ状態のまま固まってしまいます。

これが、いわゆる「産後のぽっこりお腹」「体型が戻らない」「下半身太り」の最大の原因です。

ピラティスは、骨盤を本来の正しい位置に引き戻し、骨盤を支える深層筋(インナーマッスル)を再構築することを得意としています。

一時的なマッサージなどとは異なり、
自分自身の筋肉で骨盤を支えられるようになるため、「リバウンドしにくい引き締まったボディライン」を最短で手に入れることができます。

5-2. 育児による慢性的な「授乳腰痛・抱っこ肩こり」の根本改善

産後のママを苦しめるのが、毎日の育児による激しい体幹のコリや痛みです。

ピラティスでは、歪んでしまった背骨や肩甲骨の可動域を広げ、正しい姿勢(ニュートラルポジション)を身体に記憶させていきます。

姿勢の根本が整うことで、特定の筋肉や関節だけに負担がかかることがなくなり、
「湿布や整骨院に通っても治らなかった育児腰痛・肩こり」が嘘のように軽くなっていくのを実感していただけます。

5-3. 産後特有の尿もれ・ボディラインの崩れを予防・改善

産後の女性の多くが誰にも言えず悩んでいるのが「くしゃみをした瞬間の尿もれ」「お腹周りの皮膚のたるみ」です。
これらはすべて、妊娠・出産で骨盤底筋群とお腹のインナーマッスルが伸び切ってしまったことが原因です。

ピラティス特有の「引き上げ」の意識と呼吸法を組み合わせることで、目に見えない深層部の筋肉へダイレクトに刺激を与えられます。
これにより、女性特有のデリケートなお悩みを根本から解消し、しなやかで女性らしいプロポーションを取り戻すことができます。

5-4. 産後ピラティスはいつから始められる?(開腹・普通分娩の目安)

産後ピラティスを安全に始めるためには、適切なタイミングを守ることが不可欠です。

産後の身体は「全治数ヶ月の交通事故」に遭ったのと同等と言われるほどダメージを受けています。焦りは禁物です。しっかりと身体を休ませた後、医師のゴーサインが出てからスタートしましょう。

第六章:piqué plates(ピケピラティス)が妊娠中の受講をお断りし、「産後ケア」に全力を注ぐ理由

6-1. お客様と大切なお腹の赤ちゃんの「安全」を第一に考える姿勢

piqué pilatesでは、安全面を最優先に考え、妊娠中のお客様のレッスン受講をお断りしております。

ピラティスには素晴らしい効果があるからこそ、私たちはその「身体に与える影響力の大きさ」を深く理解しています。
どれほど注意を払っても、妊娠中の身体は予期せぬ変化を起こす可能性があり、万が一のリスクを100%排除することはできません。

無理に妊婦様を受け入れるのではなく、「お客様とかけがえのない赤ちゃんの命と安心を何よりも大切にしたい」

この誠実な姿勢こそが、piqué pilatesの妥協のないこだわりであり、お客様に対する責任の証です。

6-2. 産後のデリケートな体に寄り添う「マシンピラティス×完全パーソナル」

妊娠中のお受け入れをお断りしている分、私たちは「無事に出産を終えられたママの産後ケア」に持てるすべての情熱と技術を注ぎ込んでいます。

産後のデリケートで傷ついた身体に、グループレッスンや自己流の運動は危険です。piqué pilatesでは、以下の強みを生かしてお客様一人ひとりに寄り添います。

6-3. 頑張った自分へのご褒美に。リフレッシュできる安心のプライベート空間

出産後の毎日は、24時間休みなく続く育児と家事で、自分の時間を後回しにしがちです。

piqué pilatesのスタジオは、洗練された心地よいプライベート空間。
日常の慌ただしさから解放され、「ひとりの女性として、自分の心と身体だけに集中できる上質な時間」をご提供します。

体を動かしてリフレッシュすることは、心のゆとりを生み、結果として笑顔で赤ちゃんに向き合える良好な育児環境にもつながります。

第七章:【まとめ】妊娠中は無理せずに無事に出産を迎え、産後のリカバリーはpiqué platesにお任せください!

「妊娠中にピラティスをやってみたい」と調べていたプレママの皆様。

妊娠中というかけがえのない大切な時期は、どうか焦らず、お腹の赤ちゃんとの愛おしい時間を最優先に、心も身体も無理なく穏やかにお過ごしください。運動を頑張らなくても、無事に出産を迎えることこそが一番の目標です。

そして、無事に出産という大仕事を終えられた際には、頑張ったご自身へのご褒美として、ぜひpiqué pilatesへお越しください!

そんなあなたの想いに、piqué pilatesは最高峰のパーソナル・マシンピラティスで全力でお応えいたします。

まずは、無事に出産を迎えられることをスタッフ一同、心より応援しております。産後の体型戻しや骨盤ケアについてのご質問・ご相談は、いつでもお気軽にお問い合わせください。

あなたとお会いできる日を、心より楽しみにお待ちしております!


この記事の監修者

監修者 韓梨瑛の写真

韓梨瑛

株式会社pique 副社長

piqué pilatesインストラクター

【経歴】
幼少期からクラシックバレエを習い、昭和音楽大学バレエ科を専攻。卒業後、大手ホットヨガスタジオにて5年間インストラクターとして勤務。
その後、ピラティスインストラクターとして活動を開始し、現在インストラクター歴5年目。
現在はピラティススタジオを経営しながら、インストラクターとしても活動中。

【資格】
PHIマットI/II、リフォーマー、タワー
RYT200

keyboard_arrow_up

TOP

3大特典付き!

店舗を選んで体験予約